映画「明日、君がいない 」は、「桐島、部活をやめるってよ」と似すぎてはいるけど、主張がちがう。

幼稚園の時って、どんなけ覚えています?
小学校の時、中学生の時は?、高校、青春時代のとき、

ああ、子供だった、幼稚だった、浅はかだったと、思い出しますよね、

でも、じっと考えて見たら、手に汗が滲み、背中に一筋の汗が流れ、赤面することや、反対に感動したことや、
涙する事が、きっとあったように、思います。

あるセミナーで、子供返り体験をしたとき、
母を独占しようと、幼い子供なのに、術を使い、嘘をつき、媚を売り、必死で母にしがみついていた。

それが、幼稚?それが、浅はかだった?

その時その時に生きていくために、いろんなことを、必死で考えていた、

それが、純粋と言う言葉で片付けるのじゃなく

今大人になった自分より、同等か、それ以上のことを考えていた事を、思い出して、この映画を見れば、

学園ドラマ、青春ドラマじゃなく、

いかに人間の海で溺れないで生きてきたのか、何が、足りて、何が足りなかったのか、何を欲しかったのかが分かる映画です。

1日をいろんな視線から描く「明日~」 1週間を違う視点で描く「桐島~」。

明日は、ある面わかり易いキャラたちが出てきて、誰が自殺するのかの推理もの、

桐島は、登場人物がほとんどが「普通」で、どんな事を思い、悩んでいるのか、いろんな視点で、見せられる。


共通しているのは、学校内の範囲で描かれ、家族や親が出てこない。
つまり、見る方も、高校生になって見て欲しいという要望のよな......。

引っ越しました
http://cinema-eiga.at.webry.info/201402/article_16.html




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この記事へのコメント

イトカワ
2013年08月08日 23:23
男兄弟の家って、少なからず、そういった葛藤があるようですよ。
私は、本当に小さい頃からいろいろな方のお世話になりながら生きてきたらしく(両親は共働きで、むかしは育児休暇なんてあまりなかったこともあってかはじめての子だったからか、子守りさんがコロコロと代わったと聞いています。)、いろんな方から育てていただきました。だから、ある意味幸せだったのかもしれません。
親にとっては出来損ないの子でも、子どもとして抱っこしてくれ可愛がってくれた方々がいらしたおかげです。それとは違った意味で育ててくれた親にも感謝してますけど(^^)
幼い頃のスキンシップとか守られてるっていう安心感って人格を左右しますよね。だから、○言さんの幼い頃の行動って、ごく自然な感じがします。
この映画、面白そうですね。観てみます。
〇言
2013年08月09日 19:54
桐島~と似すぎなんですが、
日本とオーストラリアの人のキャラが、
何か国の(なんでしょうか)差を感じれます。
イトカワ
2013年08月11日 21:42
『桐島、部活やめるってよ』は、感動ものでした!
最後のシーン、ジ~ンときましたよ。精一杯生きるって大切なことですね。エンディングの曲『陽はまたのぼる』?あれもいい!!
『明日、君がいない』は、きょう観ます♪
イトカワ
2013年08月12日 14:59
何故自殺にまで至ったのか、全く解らん映画でした。
けど、端からは違って見えても相当孤独だったのかな?神経衰弱してたのかな?って、そんな風に傍観して観てました。
若い頃欲しかったもの・・・見えてこなかった。
あんな安易で悲惨な終わり方(自殺)でも、好きな曲が流れると浄化されて感傷的に見えてしまうのは不思議。

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