映画「サイドウェイ  Sideways 」は、背中を押してくれる映画です。

未練が残る男を、具体的に見せられるとイヤなものですね。
ボクも何年か前まで、同じ境遇にいたものにとって、すごく、腹立たしいほど、その時代を呪ってしまう。
主人公マイルスは、眉間を拳銃で撃たれないと、
あきらめがつかないほど女々しい。※女々しいと言う字ヘンじゃないですか?
女性は、男よりカラッとしてるように思うんですが...個人的感想なんですかね。
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趣味が同じで魅力的なバツ一のマヤに好意を持たれ、誘われても、手を出せない負け犬根性が根付いていたことに気付くけど、タイムオーバー。ポール・ジアマッティはそういう役柄では、ピカイチと感心します。



引っ越しました
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この記事へのコメント

イトカワ
2013年08月22日 21:22
これ、前にもコメントした記憶があるのですが、かなり前に観ていたのにマイルスがジャックと旅行し、ドタバタが起きるところを見るまで気づきませんでした(笑)
最後に出てきた前の奥さんが予想に反して意外な容姿(インド人らしき風貌、穏やかで知的)でしたが、魅力的な彼女に心残りはあったとしても、彼女の幸せを祝福できるようになったマイルスを見て、何だかホッとしました。
〇言
2013年08月22日 22:00
この映画は、正真正銘のお初です。ボクにとっては。
元妻のしあわせを祝福なんてしていませんよ、彼は。
だから、ファミレスでコーラのコップに61年ものワインを注いだ。断ったんだと思います。
イトカワ
2013年08月23日 07:00
あら本当!私の記憶って曖昧で、勝手につくり替えてたようですね。ごめんなさい。
これ1ヶ月ほど前、偶然気づかず再度レンタルした映画だったのですが、前妻と再会した時の彼の表情は耐えて平静を取り繕っていたのですね(汗)何という苦痛・・・。
そこまで彼のことを理解できていませんでした。
人生って何と残酷で思い通りにいかないものなのでしょうでも、そんな人生の中で、脇道であっても寄り道であっても、彼が新たな希望を見いだせて良かった!
『桐島・・・』のエンディングじゃないですが、
愛しき人よ、君に幸あれ!
って思えた映画でした。

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