小保方晴子さんは、とうとう辞職されたんですね。今どんな気持ちでいられるのか、心配です。

小保方晴子さんは、理研を2014年12月21日付けで退職されました。
監視カメラ2台、第3者立会いで、5ヶ月間、きっと生まれてから今までのうちで1番働かれたんだと思います。
結果が出ず、自ら退職願いを12月19日に提出された。

STAP細胞が出現していれば、安価な治療が実現していたんですよね。
なにか口惜しいです。
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小保方晴子氏
1983年9月25日 千葉県松戸市生まれ
2002年4月 AO入試の特別選抜入試で早稲田大学理工学部応用化学科に入学
2006年   東京女子医科大学先端生命医科学研究所の研修生
2008年3月 早稲田大学大学院理工学研究科応用化学専攻修士課程を修了
2008年   ハーバード大学短期留学→2009年客員研究員
2011年3月15日 早稲田大学で博士(工学)の学位を取得。



2014年7月24日 小保方晴子研究ユニットリーダー(30)の代理人の三木秀夫弁護士は、
小保方晴子さんが実験からの帰途でNHKの記者やカメラマンに長時間追い回され、
軽いけがを負ったため、NHKに抗議したと説明した。
2014年7月27日 NHKスペシャルは「集団リンチ」と弁護士が批判。



※2014年10月7日 早稲田大学は小保方の博士号を取り消すと決定した。(1年程度の猶予期間あり)



2015年1月26日には理研ライフサイエンス技術基盤研究センター・元上級研究員の石川智久氏により、
若山研究室におけるES細胞の窃盗容疑で兵庫県警察に刑事告発されている。
この石川さんは、なんで今頃なんでしょう。
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