ロズウェルUFO事件1947年の最初の民間研究家スタントン・フリードマン

ロズウエル宇宙人.jpg
スタントン・フリードマン1934年1月29日 - 2019年5月13日85歳

彼は1956年にシカゴ大学にて物理修士号を取得、
卒業後ジェネラル・エレクトリック社を初めとするあちこと研究所を転々としている
1966年から1970年まではウェスティングハウス社にて宇宙原子力研究所特別研究員として勤務していた。

1947年6月24日(昭和22年第二次世界大戦終結の2年後)農家ウィリアム・マック・ブレイゼルlは、
フォスター牧場(ロズウエル陸軍飛行基地から北へ74km)で働いている間に奇妙な残骸があることに気づいた。
もちろん落ちた日付はない。
1947年7月8日ロズウェル陸軍飛行場(RAAF)が発表したプレスリリース。
このリリースの中で、軍は「第509爆撃航空群の職員がロズウェル付近の牧場から潰れた
「空飛ぶ円盤(flying disc)」を回収した」と発表した。
しかし
当日(1947年7月8日)その数時間後、第8航空軍司令官はこのプレスリリースを訂正し、
「RAAF職員が回収したものは「空飛ぶ円盤」ではなく、気象観測用気球であったと述べた。




彼がUFOに関心を持つようになったのは1958年(24歳)、
空軍大尉のエドワード・ルッペルト氏による報告書を読んだことからだったという。
その後、彼の資料や証言を基に推論した。
「1947年6月にレチクル座ζ星から飛来した、巨大な星間「母船」からの電気力学推進の偵察機が、
たぶん雷の鳴る嵐のせいで、ニューメキシコ州の砂漠に墜落した」と結論している。
フリードマンはアメリカ政府が乗り物と乗員の両方の遺物を所有しており、
これが一般に知られるのを防ぐために隠蔽を維持している、という仮説を立てた。
フリードマンは長年にわたって、彼をその結論に導いた研究の年月のあいだに彼が集積してきた無数の詳細情報と
話について出版、講演している。
1967年(33歳)にUFOに関する最初の講義を行って後は勢力的にUFO研究を行うに至った。

1978年に当時の関係者のインタビューを発表し、大きく取り上げられる事となった。
ロズウエル事件、マジェスティック12、ベティ・ヒル‐マージョリー・フィッシュの星図など広めた人です。

ところがフリードマンの死因やどこで亡くなったのかは、一切不詳です。
2019年と言えば、トランプが政権を運営していた時です。
トランプ大統領は3度の破産してそれから大統領になった人物です。
フリードマンの死と関係あるかどうか。判りません。
スタントン・フリードマン.jpg

ロズウエル博物館
https://www.nylon.jp/blog/mayuko/?p=17723


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