テーマ:日本戦争へ突入への道・秘密保護法

2016年9月 日本戦争へ突入への道・秘密保護法ニュース

2016年9月5日 安保関連法案が可決してまず死人が出るのは,駆けつけ警護だと毎日新聞が予想していた。 それが、参院選後圧勝して、超右翼の稲田朋美が防衛大臣になり、 たった7時間の南スーダン視察(首都を超警備体制のもと)して命令する。 『国のために死ぬかも知れないけどがんばってね』といったかどうかは知りませんが。 南ス…
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大分県警は、あくまで不法侵入だけを謝罪した。プライバシーや選挙介入に関して一切否認。

2016年8月3日 先の参院選挙(2016年7月10日)で当選した民進党現職・足立信也氏の支援団体が入居している建物を盗聴カメラで撮っていた。 カメラは公示前の2016年6月18日泥棒ネコみたいに深夜に 別府地区労働福祉会館の敷地(支援団体の真向かい)にカメラを2台(玄関と駐車場が見える位置)設置。 SDカード交換のため少なくと…
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稲田朋美防衛大臣は「現時点では核兵器を保持することは、有り得ない」と発言。「現時点」が曲者。

2016年8月6日 稲田朋美防衛相は8月5日の記者会見で、 日本の核兵器保有について 「非核三原則について国是として堅持をしている」と強調。 「現時点で核保有することはあり得ないし、検討する必要もない」 「憲法上、必要最小限度がどのような兵器であるかということに限定がない」と述べ、 「憲法9条で禁止しているわけではな…
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2016年6月日本戦争へ突入への道・秘密保護法ニュース

2016年6月3日 北朝鮮のミサイル「人工衛星ロケット」が日本領土に入った場合の 破壊処置命令を中谷防衛大臣が解除した。 1度奄美大島上空を通過しているのに撃墜しなかったのは、不幸中の幸いでした。 中谷防衛大臣の命令で、戦争状態になった場合、彼には責任は及ばないけれど 日本国民は多数の犠牲を払う。それでも今の政権の憲法解釈は、…
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